せっかく色変えたと思ったら、もう寒い…;;
イラストは、たまに混じってるので、
中間
中間
中間
一番上
訪問ありがとうございますv
ワーイヽ(゚∀゚ヽ 祝★4000hit!! ノ゚∀゚)ノワーイ
何かお探しの場合は、両方見ることをお勧めしますY
みるうちにあまり気にならなくなり…
なんかいいなあと思ううちに
今日の由布姫かわいいよかわいいよ!!
いじらしい(意味わかってんのか)
っていうのか一直線というか
『心までは(武田のお館さまには)渡さぬ…!!』
『その心、
おぬし(そち?)に預けてもよいぞ…いかがじゃ…?』
先週、予告で、誰に言うのかと思ったら
勘助に言ってたのかやっぱり(*ノノ)
いや、武田への恨みも勿論あるでしょうけど
内心複雑だと思いますお館さまへの気持ちとか
勘助への気持ちとか…
まっすぐすぎて 自分の首しめるようになっちゃうのも
いまどきあまりないでしょうけど
わたしはいまどきの人間でもないので
わからなくもない。
天秤って普通二つを測るもんですけど
由布姫はなんか 恨みと武田の殿様と勘助測ってそう…
構えが男っぽくていいな。
たまらんたまらん!!
これだから時代劇止められない!! キャー!!
『心はあなたのものよ』っていってるようじゃ〜
って そうなのか そうでないのか っていうのは
来週どうなるのかで確信できるか否か…
残念でした〜とかじゃないことを祈る゚.:。+゚
いや〜、でも切なくてイイ゚.:。+゚
やっぱりわたしはちゃらちゃらしたお兄ちゃんよりも
こういうほうが好きだわ〜v
("風林火山"の方にエントリーすると
皆さんやたらに武田とか上杉とか詳しい人が多そうなので
あえて時代劇に分類させていただきます…詳しくはないので…;;)![]()
欠かさずみてるのですが、今日は
由布姫が側室に上がる回で、
正室の三条夫人が…笛を姫に預けて、
様子をうかがうというものでした…!!
ドキドキドキドキドキ…!
でも別に、どちらからでも取れることであって、
別にやましい気持ちで笛を授けたわけではないという感じも
しました。
三条夫人というのは、
京の都から嫁いできた現正室で、
今日の本人の話によると
『三条家は笛と装束の家柄…
ですがわたくしはあいにく不得手でのう…
お館さまにお聞かせすることもできませなんだ…』
(再放送みてるので直します)
だそうで、京から持参したものだということでした。
それを託したわけですよ…
お館さまは見た目はよくないが、
心根はそれはもう…と聞かせる場面、
目がじんわりしました;;
どうなんのどうなんのどうなんの!? (゚∀゚*)
姫の奏でる笛の音が急に途切れたとき、
それは姫が、隠していた懐剣で
武田晴信に一矢報いようと
歯向かった合図になり、
その折殿の言葉を聞き、心のうちを見た姫が、
毎晩笛を聞かせた数日後に音色が変わったとき
(三条夫人の側女が変わりに吹いたため)、
三条夫人だけが気づいた 殿と姫の睦言…
『この音色の違いに 三条だけは気づいていた…』
なんて!! なんて渋いんでしょうぅぅぅぅぅ!!
来週 晴信(亀さん)『勘助…由布に会うてやれ…!』
いやーやっぱり、時代劇はこのくらいのつくりでなきゃな。
今回はほんとにキャストもすてきですわよ゚.:。+゚
(見たくない人がいないっていうのはすごい)
勘助もますますかっこよくなってきましたよ。
もう鼻の穴がどうとか気になりません…!!
でもじつは、勘助がほれ込むちょっとまえから、
亀次郎さんが素敵に見えてきた(*ノノ)
いや〜、もう、今年は当たりだわ゚.:。+゚
DVDでたらほしいかも…゚.:。+゚
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ところで付け足していうとですね、時代劇。
日本語のイントネーションですか、
今の平べったい言い方とかしないので、
聞いててものすごく気持ちがいいですヨ、時代劇!
日本語はかくあるべし!
ほんとにキレイな日本語です。
時代劇の言葉を聞いていて気づくのですが、
疑問形の文章というものがありますね。あれ、
時代劇の言葉は、尻がさがるのですね。
『どちらにいらっしゃいますか?↑』
『どちらにおられまするか↓』
チャラチャラしてなくてかっこいい゚.:。+゚![]()





↑柳生十兵衛ね。








